2006年09月20日

【旧日記】ヤンマガと超ディオール、みたいな

1ディオール.jpg

ヤングマガジンとマガジンを3週間分、まとめて読む。
読みごたえアリ。とはいえ、半分くらい飛ばし読み。

「バカ姉弟」が4ページ位だけ載っていて、凄く嬉しく読む。
巣鴨の人たちにお世話になってた姉弟が
「文京区出身」とされていて、
巣鴨の人たちがひがんでる話だった。

なんてローカルなネタなんだろう。

駒込は豊島区、本駒込は文京区というとても不思議なあのエリア、
わかる人にはわかる豊島区と文京区の微妙なネームバリューの差。
第4学区出身者としては、嬉しいローカルさだった。

あとはどんどん恐くなる古屋実の「わにとかげぎす」。
古屋実は、「ヒミズ」が恐くて恐くて恐くて眠れなくなったりして大変だったくせに、
性懲りもなく読んでいる。

何が恐いって、描き方が「稲中」の時と、
タイミングとかコマ割とかがほとんど同じで、
ギャグも殺人もレイプも一緒ってところが恐いんだよ。でもすき。

あとは「食べれません」「顎なしゲンさん」読んで、
(あと、ホストとスカウトのマンガも、)
マガジンの「絶望先生」とか自転車のまんがとか読んでおしまい。
あ、「クロマティ高校」の人の新しいのも読んだ。相変わらず。


夜、ママンに
「最近、デパートによったら必ず香水を試すんだー」という話をしてて、

最近気に入ったのは日本語現代訳すると

「超ディオール」、と言ったらば、

「それ持ってるから、今使わないからあげる。」ということで、
貰いました、

「超ディオール、みたいなー」と「ディオールちゃん」(現代訳)を貰った。
ちょっと古いので心配だったけれども、
香りは大丈夫。
外の瓶のデザインが今より古いところも可愛い。

もうけ。
posted by κ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 旧mixi日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする