はぐはぐと何でもチーズに絡めて食べながら、
「マーティ・フリードマンは日本人より凄い」
「リュウタロスって何?」などのバカちん話に花が咲く。
食後のレクリエーションに、
全員で「記憶スケッチアカデミー(byナンシー関)をやる。
最初のお題は「ドラえもん」で、
これはタテ線のスクリーントーンまで思い出して描けてバッチリだったのだけれども、
次からが。。

これでは企業復活の道程は遠いなあ。
ちなみに、全員ベロを逆に出していたのが笑えた。
あと、ベロは上向きなのが正解。しっぱい

…なんべん描いても、なんか怪しい外人っぽさが残る仕上がりに。
よく言えば「チェコアニメ展に出せないかな、これ」なんだけれども。。
出せないよ。。
最後、

「地方の電器屋とかスーパーのイラストに使えそうだ」
という誉め言葉をいただく。
仰るとおりでございます。
しかし他の皆様も炸裂させてくれた。
何を描かせても「画伯並み」とされるのもいるし、
自分で自分の絵に笑って壊れちゃうのもいるし。(κ含む)
κ的にツートップは、
絵が抜群に上手なのに
「明らかにラリっているようにしか見えないドラえもん」
を描いてしまった蜂ちゃん、
そして
「絵描き唄とおりに描くと、ドラえもんの額に三日月の傷ができてしまう」大柴。
何故そうなるかなあ。
というわけで、記憶スケッチ、楽しゅうございました。