連休の最後の日、熊さんちに集まる。
(料理というものがほぼできない)熊さんが混ぜて作った!という、とても貴重な「フルーチェ」を食べる。
口にした瞬間、全員が
「懐かしい…フルーチェ…こんな味だった…」
という気持ちになる。
中学生ぶりくらいかも。フルーチェ。
そろそろ出産の為に帰省する妻・大柴がいなくなったら、
熊さんはヒトリで大丈夫なの? という話題に。
「全然生きていけるよ!吉牛とか、色々あるし!」
と豪語する熊さんではあるが
「料理をしてみよう」という選択が一切出て来ないところが、
もう、かえって潔い。
そして熊さんが1ヶ月間も好き放題に暮した部屋に赤ん坊を連れてかえる、
ネオママン大柴の苦労に思いを馳せるκ。
頑張れ大柴。応援してる。遠くから。続きを読む

