2007年06月30日

【日記】ラマ誕


IMGP1003.JPG

お好み焼きパーティーと思わせて、
実はラマ僧(贋)のシークレット・バースディパーティー。
の予定だったのに、

他の人間より遅れて来させる筈のラマ僧が
誰より最初に到着してしまうって、どうよ、この根回しの悪さ。

本日のお献立は簡単に、切って出せるものばかり。
蒲鉾とか、しめじと卵入りサラダとか、かつをの叩きなど。
だって10人前なのに準備時間2時間無かったから。もう無理。

メインのお好み焼きは、
豚バラ、シーフード、コンビーフ、明太子などなど。

堕中さん、お好み焼きを焼くのが素晴らしく上手。
上手な人が焼くと味が全然ちがうんだなあー。感心。
前掛けも似合ってたし、男前って感じだ。素敵。

ラマ様への皆からのプレゼントいろいろは、

・素敵な中折れ帽子
・格好いいクロコダイル柄の浴衣
・ござ素材の草履
・仮面ライダー電王のお人形
・シャア専用ザクのガンプラ

…などなどなどなど。
そして極め付けが

「巨大なおっぱいの形をしたビーズクッション」。
おっぱいでかすぎ! 手触り良過ぎ!

そしてもうひとつ、

「ラブラブつぼ押しマッサージ」のDVD。

早速、皆で観てみることにする。
水着姿の男女が、施術台の上でお互いのツボを押し合うというものなんだけれど、
女の子の胸の谷間を押していくとか、
抱き合って背中の筋を押していくとか、
「それ、どうなの? どうなのよ?」というもの、満載。

ちなみに効用としては「情感を高める」ものが圧倒的に多く、
「情感って何? 何なの?」と全員で問い合う。

安っぽいセット、微妙な打ち込み音楽、
快感を得ている女性の表情アップ画面が矢鱈に多く、
男性陣から「AVみたい」との声。

更に素晴らしい「おまけ」として、
「つぼ押しマッサージをし合うカップルのボイス」。
画面は真っ暗で声のみが響く。

「ああ…」「痛い?」「気持ち良い…」

…なんていう脱力DVDなんだろう。
よくこんなの見つけてきたなあ。

まあ、何はともあれ、ラマ様、お誕生日おめでとう。
モミトフが
「40歳を過ぎてこんな風に誕生日を祝われる人って、いないよ!」
と言っていたけれど、κも本当にそう思う。

というわけで、今回は御本人の了承を得て、
「片乳を出してみるラマ様」を掲載。
毎晩だっこして寝て下さいね。
そして、是非、「ラブラブつぼマッサージ」も、
実践してレポートして欲しいところです。
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2007年06月28日

【日記】青い手紙

友達とどうも行き違ってしまっているように(κは)思っていて、
思い過ごしだったらいいのだけれど、
でも何とも「ビミョーな感じ」
(酷い日本語だけれど、これ、便利だなあ)と考えていて、
はてさて、こういう「ココロの機微」を必要とされるようなシチュエーションが苦手で堪らない。

しかしながら、
「ササクレが痛いからと言って小指ごと切り落とす女」と言われてはや10年、
こういう精神的な「ビミョー」さから逃げては貴重な友達を減らし。

もうそういうのは、本当に嫌だな。
どうでもいい人だったらいいけど、大事な人間を失うのは本当に嫌だな。

まあ、自分が馬鹿だから失ってしまうのだけど、
ここで「自分が馬鹿だから」と責めて落ち込んで終わってしまったら、
そっちの方が馬鹿みたいだ。

もう「面倒臭い」と「逃げる」のとかは無しだ、
それくらいの努力をする価値はある。
シンプルにはいかなくても、工夫して笑って生きていきたいのだ。
と決めてはみたものの、

どうしたらいいんだろ。
こういう「御様子伺い」みたいなものって死ぬ程、苦手。
ほら、卑怯で臆病だから。

で、ここで尋ねてみる、

「行き違ってしまった友達と仲直りしたいなーと思っています。
 どうしたらいいでしょう?」

私は子供以下かもしれない。
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2007年06月27日

【日記】手痛い停滞

デズおみやげ.JPGハーブお茶.JPG

朝。茹で卵を作ろうと、
温度差で割れてしまわないように「ゆで卵用穴開け機」で穴を開けようとして、勢いあまって卵を割ってしまう。

こんなの…(実は2度目)と思いつつ、
気を取り直してオムレツに変更して、
たまには丁寧にしっかり泡立てた卵液でも作るかと、
しゃららしゃかしゃかと泡立てる。

で、フライパンを温め過ぎて、
見事に火の入り過ぎた「スクランブルエッグもどき」ができてしまう。

そして極めつけ、

そのスクランブルエッグもどきに「砂糖」をかけてしまった。
少量で済んだけれど。

昭和のマンガの主人公ですか?

完全に寝惚けてたようだ。卵の味もよくわからなかった。
自分の惚け方が凄いのにも、昼頃に気づいた。酷いな。


さて、ママン和歌子と久々に喧嘩というか何というか。
自分の意見を真面目に言おうとすると泣けてくるってところが最早、
駄目人間決定だ。10代かお前は。
この年で親と喧嘩するなや、と自分でも思うのだけど、
喧嘩できるだけマシなのかもしれない。

でもやっぱり落ち込みはするもので、
はや、スーパー駄目人間デススパイラルモード突入か!?
人間失格、太宰治もまっさお、
桜桃忌は既に過ぎてしまったけれど「玉川上水で入水」って早口言葉みたいだなあとか、
いろいろ考えてしまったりもするのだけれど、

最強な回復呪文はちゃんとあって、

「人間失格でも全然平気。だって、かっぱだもん。」
かっぱ最強!

あっ、でも「河童」を書いた芥川は直後に死んでるじゃないかー
全然最強じゃないじゃないか。

芥川親分に言わせれば、
「我々(河童のこと)は人間より不幸である」とのことで、
もう駄目だ、ノーフューチャーだ、
かっぱであることが既に不幸なのか。

などと阿呆なことを色々と考えつつも、
徒歩5分で行ける本屋に欲しい本が無くて無理矢理に往復1時間も音楽を大きな音で聴きながら歩いて、
ばかみたいに暑いのだけれどもそんなことは全然どうだってよくて、

割とニコニコと帰ってきて、また焼きそばを作って食べた。
なに、この単純な散歩好き。

問題なのはいくつかの流れが停滞してしまっていることだ。
早く動き出してしまえばいいのに。
川がまだ流れないんだ。

ディズニーシーのお土産にいただいたハーブティーをつめたくして飲んでいる。
ローズヒップとハイビスカスのお茶は赤くて、酸っぱい。
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2007年06月26日

【日記】消えるチーズケーキ

チーズケーキ1.JPGチーズケーキ2.JPG

昨日、銀座三越で買った、
京都「ボゥ・ベル・ベル」のチーズケーキ、
淡雪のように儚くふわんとしたケーキ、を、

朝から食べる。

舌の上で柔らかく溶けていってしまうので、
あまりにも切なくて掴みどころがなくて、
気づいた時には食べ切ってしまっていて、
それはまるで「幸せ」そのもののような味だな。

ってポエム入ってるな。

こういうお店が近所にあったらいいのになあ、と思う、
そんな「当たり前なんだけど、当たり前じゃない」味のケーキだった。
またいつか食べよう。

夜、
相棒であるMac「かぱこ」が、
久々に「システムエラー」を発生。
久々にモニタ上に躍る爆弾マーク。

その頃、マスターであるκ本人もワーニング。
頭が動かないのはもちろんの事、

激烈に腹痛。

相棒とともに完全にフリーズして撃沈。
(ケーキの食べ過ぎとかじゃない、筈だ、
 ケーキ屋さんとκの名誉にかけて)


とは言え、相棒の方が早々に再起動に成功してしまった。
いいねえ、おまえはデジタルな人で。
その癖、時々へそを曲げるのが不思議なのだけれど。

どうせ、κの方はフリーズなんて立派なものじゃなくて、
もっとアナログで、ネジが一本足らないとか、
燃料切れとか配線が溶けているとか、
どうせそんな感じなんだわ。

とりあえず今日はエラーを出しっぱなしで眠る。
明日には頭の中のデスクトップの再構築をして、
キャッシュを全部クリアして再起動して、

そういう風にするにはどうしたらいいんだ?
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【日記】辛いのは痛み、甘いのは慰め

久しぶりに銀座へ。

アンリ・シャルパンティエ本店へ、初めて入る。
白と黒、
それから濃いピンクから紫へのグラデーションで統一された、
シンプルなのに重厚な、
モダンなのに冷たくなくて洒脱なインテリア。

美術品みたいなケーキがずらりと並ぶのを眺める。
次はここでお茶をしよう、と思った。

道中、松屋銀座デパアトにて日傘を見る。

先日に表参道ヒルズで見かけた、
変わった形の日傘を見つけて喜んでいたら、
なんと、それを作ったカナダ人デザイナーに声をかけられる。

マドレーヌ(というか、貝)のような形をした圧倒的に美的な傘、
その名も「パラソル」ならぬ「パラシェル」というのだそう。

http://www.ddi-parashell.com/index.html

とても欲しかったけれど、
自分では、似合うように思うのだけど、
なにしろ1本が3万円からという素敵値段。今は諦める。
(1本ずつの骨の長さが違うので、職人さんの手作りなのだそうだ。)

でもデザイナーさん(なかなか男前)てば、

「来年はもっと凄い形のを出します、
 ここにあるのよりもっと凄い」とか言い切っちゃって、
商売としてそれでいいのかよう、と思ったりしたけれど、

自分の作ったものに対する愛が溢れていて、いいな。

がっちりと握手をしてきた。
「お名前は?」と問われたら、
もちろん、「かっぱです」と答えるのだ。当然よ。


夜はタイ料理の店でシンハー・ビールをぐいぐい呑みつつ喰らう。
「鶏挽き肉の炒めたののレタス包み」と、
「辛いココナツスープ」が美味しかった。

本日わかったこと

・「其れくらい、できなくても別に良いだろう」
 と嘗めていた或る作業が、
 「大人の女としてそれはできないとヤバイ」と指摘される。
 明日から絶賛、練習することにした。頑張ります。

・「エゴグラムでわかる性格タイプ」をやってみた。
 できるだけ正直に答えたら、

 「トラブルメーカータイプ」と出やがった。

 「自分だけの論理や正義をまき散らして突っ走り、
  他人の欠点は嬉々として揚げ足をとってあげつらい、
  基本的には他人なんてどうでもよくて冷たい人間」


 割りに当たっているように思います。哀しいです。

 ちなみに通常は「ごく普通の人タイプ」か「スーパーヒーロータイプ」ばかりが出るそうだ。
 どうしてこの4人の場合では
「トラブルメーカー」が2人、
「長いものには巻かれる」タイプが1人、
「マイペースな自由人」が1人という組み合わせなんだろ?

まあ、だからこそ、バランスが取れているのかもしれないけれど。
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2007年06月25日

【日記】朝8時と夜8時

3週間ぶり位でスーパーヒーロータイムを観た。
いつの間にやら「ゲキレンジャー」には
「シャッキー・チェン」なる鮫が出てきてた。

次は、次こそは、ユン・ピョウに出て来て欲しい。
どうしてこうもユン・ピョウに肩入れしてしまうのかは、謎。

「電王」は、足が綺麗なハナちゃんを観るのが楽しみ。
前髪がもうすこし短かめで綺麗な顔がよく見えたら、
もっと可愛いと思う。綺麗な人はいいねえ。

あ、先週、結局再放送も見逃してしまった大河ドラマ「風林火山」、
今週は観てみた。
(が、ガっちゃんは出て来ず。)

武田信玄役の市川亀治郎。
前々から思ってたんだけれどこの人はパパンに似ていて、
「κに兄がいたらこんな顔であろう」という顔だ。
だから同族嫌悪で全然好きな顔じゃないんだけど、
妙に親近感が湧く。変なの。

由布姫は洗練されてなくて好きじゃないな。
まあ、「絶世の美女」の役、というのは、
誰がやっても大変なものなんだろうけれど。。
三条夫人の池脇千鶴が割に役者なので、こっちの方が好き。

非常に渋い世界観と脚本なので、
所謂「歴史好き」な人じゃないとウケが悪そうなドラマだなーと思いつつ、観た。
お衣装やセットが贅沢なので、そこが楽しみかも。


お夕飯は天麩羅。
いただきものの北海道で採れたというアスパラを食べたら、
凄くふといのにやわらかくて甘くて美味だった。
安いけど、ちくわの天麩羅も好き。
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2007年06月24日

【日記】大きなヒバの木の下で

新宿御苑へ。

暑いけれど、木陰はいいきもちなのだった。
なにしろ木の一本一本が巨大なので、
影も濃く、おおきい。
芝生を裸足であるく。
遠くて広い空を見る。
簡単なのに凄く贅沢だ。

噂の「クリスピー・クリーム・ドーナツ」を食べたいと思ってサザンテラスに行ってみたけれど、
約2時間待ちと知って踵を返す。
もっと店鋪が増えて、お客さんが落ち着いたら来よう。。

高島屋で大柴ベイビィへの貢ぎ物をいろいろと物色。
大体こども服自体をじっくり見るのが初めてなので、
何もかもが珍しくて面白い。
服面積が小さいから、派手な柄でも品が良いのが羨ましい。

おもちゃ売り場で「電王ベルト」も、遂に試す。
「ソードフォーム」の音を鳴らすのがめちゃ楽しい。約5000円。
シャア専用ザクのレゴブロックも売っていた。約10000円。
完全に、お父さん達が楽しむ世界だった。

夜ごはんは焼肉。
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2007年06月22日

【日記】青年と大人と猫

地下鉄で隣に乗っていた青年。
一応ネクタイはしめているけれど、
ワイシャツは激しく真っ青の半袖シャツだし、
どうも堅いお勤めではないようだな…と思ってチラリと見たら、
「ボイストレーニング」の本を読んでいた。

バンドやってるのかな。

そういうのを見ると、いきなり
「頑張れよー」な気持ちになってしまうのが、不思議。


一日、蒸し蒸し。シャツが湿気でへたる。

たくさんの大人の人の中にいると、
κも「大人のふり」をする。見よう見真似で。

結構ほんとは、実は、
みんな「大人のふり」をしてるだけなのかな? と思ったりする。
大人じゃないのに、様式美でなんとか大人にみせているのかなあ。

そういう人って、実は多いように感じる。
第三次産業の所以かも。


テレビをちらっと観たら、
捨てられた4匹の子猫を犬が育ててた。
人間じゃない動物のこういう本能って、
「偉い」とか「尊敬」というよりも、
あまりのシンプルさにただただ「凄い」と思う。

自分の子だろうがそうじゃなかろうが、
種族もへったくれもなくて、お乳をあげて、
そしたらそれがお母さんで、子供になって。

ああいう力があるなんて、凄い。
かっぱの中にもそういう本能ってあるんだろうか?
猫のおかあさんにだったらなれるかなあ?
posted by κ at 21:27| Comment(2) | TrackBack(0) | はみだし日記

2007年06月21日

【日記】芋羊羹と羊で脱力

ちょと最近、肩に力が入り気味なので、
脱力しよう、と決めて、
借りっぱなしになっていた
「激走戦隊カーレンジャーVSオーレンジャー」と
「メガレンジャーVSカーレンジャー」のDVDを観る。

しょうもなさ爆発。
全てのシリアスな要素を壊すいい加減さに、
ほんと、良い意味で、脱力。
正義の戦隊もこの位ちからが抜けてる方が、いいよねぇ。

あと、今日は「羊飼い」対決だというので、
テレビ東京の「TVチャンピオン」も久々に観た。

羊飼いって言うと「ペーター」なイメージ、
あとは「羊を巡る冒険」の北海道のイメージ、
それから「動物のお医者さん」に出て来たプルプル、
川原泉の漫画にも酪農家が出て来たなあ、
そして羊といえば「電気羊」…など、色々おもうことがあったけれど、

本当に脱サラして一人で日本で緬羊をやってる方もいるんだ、と、
まず、そこから楽しめてしまった。

最近、何故か動物の中では「山羊」と「羊」に惹かれるのだけど、
羊って本当に、何を考えてるんだろう。。。
顔つきも何を考えてるのかわからないし、
笑える程に群れるし、牧羊犬に追い立てられてるっていうのに、
はむはむと草をはんでいるし。

あの顔、あのフォルム、ちょっとどんくさいように見えるけど、
暴れると結構つよそうなかんじ。不思議だなあ。

そして毛狩り。毛狩り対決おもしろかった。
あんなに、毛なのか。
身体の大部分が、毛なのか。
狩られた羊って、羊じゃないみたいだ。
1頭の羊から6キロも毛が取れるなんて。
むっくむくの絨毯みたいに毛が刈れるなんて。

羊、面白すぎる。いつか羊の毛を刈ってみたいなと思った。
posted by κ at 22:42| Comment(4) | TrackBack(0) | はみだし日記

2007年06月20日

【日記】あつあつにこにこ

凶悪に暑い熱帯夜のせいで悪夢を見た。
大槻ケンヂ「ステーシー」に出てくるみたいな、
少女ゾンビに追い掛けられる夢。

そして、折角そのゾンビから逃げ切れて、
何故か一緒に逃げていたキアヌー・リーブス
(彼を特に好きではないのに何故キアヌだったのか)と、
これから仲良くお話をしよう!というところで、

朝の6時に家の前でトラックがアイドリングしやがって、
目が覚めた。

これからが良い所だったのに。ちぇ。

凄く凄く暑い日のお昼に外に出かけるのは辛い。
日傘をさしても、まだ、暑い。
それでも頑張ってできるだけにこにこと過ごし、
とても疲れた。

お夕飯はまぐろの山かけに、水菜のサラダ、南瓜の炒めたの。
さっぱりと美味しかった。


最近は毎日、ラーメンズのDVDをつけっぱなしにしたまま眠っている。
ギリギリギリギリジンジン、ギリギリギリジンジンジン、を、
睡眠学習しているわけで、
まったく何の役に立たない睡眠学習だなあ。
posted by κ at 22:34| Comment(4) | TrackBack(0) | はみだし日記