2007年06月28日

【日記】青い手紙

友達とどうも行き違ってしまっているように(κは)思っていて、
思い過ごしだったらいいのだけれど、
でも何とも「ビミョーな感じ」
(酷い日本語だけれど、これ、便利だなあ)と考えていて、
はてさて、こういう「ココロの機微」を必要とされるようなシチュエーションが苦手で堪らない。

しかしながら、
「ササクレが痛いからと言って小指ごと切り落とす女」と言われてはや10年、
こういう精神的な「ビミョー」さから逃げては貴重な友達を減らし。

もうそういうのは、本当に嫌だな。
どうでもいい人だったらいいけど、大事な人間を失うのは本当に嫌だな。

まあ、自分が馬鹿だから失ってしまうのだけど、
ここで「自分が馬鹿だから」と責めて落ち込んで終わってしまったら、
そっちの方が馬鹿みたいだ。

もう「面倒臭い」と「逃げる」のとかは無しだ、
それくらいの努力をする価値はある。
シンプルにはいかなくても、工夫して笑って生きていきたいのだ。
と決めてはみたものの、

どうしたらいいんだろ。
こういう「御様子伺い」みたいなものって死ぬ程、苦手。
ほら、卑怯で臆病だから。

で、ここで尋ねてみる、

「行き違ってしまった友達と仲直りしたいなーと思っています。
 どうしたらいいでしょう?」

私は子供以下かもしれない。
posted by κ at 21:15| Comment(3) | TrackBack(0) | はみだし日記