2006年08月22日

【旧日記】渋谷の猿は焼いて食う

1うにいくら丼.jpg

午前中、
おたんじょうび祝いにいただいたDVDプレイヤーが届く。

早速観た、観た、DVD。

何の、かと云うと、

先週のタモリ倶楽部。

ハイクオリティな画像でタモリの顔を拝めた。
空耳アワーもばっちりよ。ビバDVD。。
…DVDの意味、、、ゼロかも。

午後、電車で代々木公園へ。

行くまでの千代田線にギャル猿が3匹乗ってて壮絶に煩い。

あの面の皮の厚さって、
関西のおばちゃんだ。と思う。

代々木公園。
暑いけれど、
木陰は風が通ってとても快適。

さるすべりの花が満開だ。
噴水のしぶきがきもちいい。

公園を出て、
公園通りを渋谷へ向かう。
徐々に気温が上がって、空気が悪くなって、
雑音が増えていく。

なんだか嫌だなと体が感じる。
居るだけで神経が参る。
TSUTAYAから今度は東急を超えて、松涛へ。
このへんはあまり来ないけれど、
静かだし、とてもいい感じ。

魚屋さんに併設してる食堂にてゴハン。

激うまのうにいくら丼、
飲み放題のしじみ汁と美味しいヒジキとかがついて1580円は安い。
もくもくと食べる。

そしておばちゃんが、
「女の子には特別よ」と、
「おこし」をデザートに出してくれる。

しばらくおばちゃんとお喋り。
この会話内容は別の場所で改めて書く。
笑いを堪え続けたかっぱだった。

さて、
レイトショーで映画を観る。

館内には映画にそぐわない感じの渋谷のギャル猿とギャル男猿がいて、
携帯は開くわ頭は動かすわ、
日本語の通じない猿だった。

エンドロール後の面白シーンを見逃してた猿、
ざまあみろ。

どんなにスノッブと言われても構わないから、
日本語と常識の無い猿は映画館から叩き出したい。

ほんとに心から、
マトリックスのモーフィアスみたいな、
黒人のつよそうな用心棒が欲しいの、

そしたらば、
ああいうムカツク猿がいたらば、
指をぱちんとならして、
外におん投げ出しちゃうのにな。

夢は遠いよ。と、
かっぱも10年前はちょっと猿だったくせに(主に容貌が、)
偉そうに考える。
posted by κ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 旧mixi日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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