子供の頃からそうだったけれど、
「寝起きが悪い」という習性は一生変わらないのだろか。
次に生まれてくる時は、
さっぱり目覚める人間になりたい。
今からでも変わるのかなあ。
映画「ノー・マンズ・ランド」を観た。
吹き替えだったけれど我慢する。
凄く真面目な映画なのに、吹き替えだと、
ついつい、こないだ観たラーメンズ「TEXT」の
「ハリウッド条例」を思い出して可笑しくなっちゃうのが困るなあ。
ハリウッド映画じゃないのに。
「うんざりなんだよ!」とか、
通常の日本語会話では使わない独特の台詞廻しが気になってしまう。
キャベツのスープとか、キャベツの炒めものとか、
青虫のように矢鱈にキャベツを食べた一日。
借りて来た本に小さな青虫がくっついてきて驚いた一日。
「青虫デイ」だったとも、言える。
外は雨。梅雨に入ったのだろか。
家の中に入ってしまえば、外が静かで、嬉しいかも、雨。
そういえば、木曜日になって気づくのも酷いのだけど、
今週のスーパーヒーロータイムを見逃してた。
(これに気づかない程の日々だったのか。。)
観たかったな。誰かDVDに残してないかなあ。。。


こないだ子育てブログみたいなのを読んでたら、
小学生の娘をどんなに遅刻しても起こさないことにした っていう人がいたの。
学校にも、「自分で起きる習慣をつけさせるために、起こしません」って連絡したとか。
で、起きてくるまで完全に放置したって。
2回くらい遅刻したあと、目覚ましで起きるようになったんだって。
最初、これは効果的かも?って思ったの。
でも、思い出した。・・私も昔放置されたことあります。
が、数回やって、本当にいつまでたっても起きなかったので諦められました。
早くて9時過ぎとか、昼前とか。夕方とか。
ていうか、起こされても起きられなくて遅刻してたし。
徒歩1分弱の小学校に遅刻してた私。校庭からは私が家を出る姿がみえました・・。
やっぱり、個人の資質なのかなーって思います。
ただ、起きられなくて遅刻っていうのが一番多いとはいえ、
起きてても遅刻するってあたりはどうしようもないなと思います・・。
わあ、さすがともさん。
持つべきものはともさんだ…いる。いります。お願いします。
そして、「自分で起きる教育」、
言われてみればκは実家に居た頃はいつも親に起こされてて、
今ひとつ教育をちゃんと受けてなかった気がする。。だから駄目なのかなあー
すっきり起きられる術を、
これから探して、努力してみることにしよう。。
最近よく隣のクラスのこどもが歌っているんです。
『はらぺこあおむし』のうた。
私も放っておいてくれたらいくらでも寝ていられる人間なので、自力で起きるのは至難の技な為、毎日が戦争です(自分との・・・。)
「はらぺこあおむし」の唄って、
あの絵本の唄にメロディがついてるのでしょうか?
聴いたことがなかったや。。
「毎日が戦争」という言い回しがいいなと思いました。闘わなくちゃねえという感じで。
曜日ごとにモリモリ食べていくところの歌が好きな私ですv
戦わないと起きられないのです。
困ったものです・・・。
「はらぺこあおむし」
とどめの土曜日のメニューが素敵ですよね。
チョコレートケーキとアイスクリームと
ピクルスとチーズとサラミとぺろぺろキャンディーと
さくらんぼパイとソーセージとかっぷけーきと
それから、すいか。
一度「はらぺこあおむしメニューの会」でもやって、
もりもりと食べたくなりますね。
その時はりんごやなしも食べたいですね。
おなかがいたくなるでしょうか、やっぱり。
お腹は間違いなく痛くなりそうですが(^^;)
それから「すもも」もね。
あおむし君みたいに、
真ん中だけを少しずつ食べるという手法でいったら平気かなあ。
勿体ないですね。絶対ぜんぶ食べちゃいますね。