大槻ケンヂ「ステーシー」に出てくるみたいな、
少女ゾンビに追い掛けられる夢。
そして、折角そのゾンビから逃げ切れて、
何故か一緒に逃げていたキアヌー・リーブス
(彼を特に好きではないのに何故キアヌだったのか)と、
これから仲良くお話をしよう!というところで、
朝の6時に家の前でトラックがアイドリングしやがって、
目が覚めた。
これからが良い所だったのに。ちぇ。
凄く凄く暑い日のお昼に外に出かけるのは辛い。
日傘をさしても、まだ、暑い。
それでも頑張ってできるだけにこにこと過ごし、
とても疲れた。
お夕飯はまぐろの山かけに、水菜のサラダ、南瓜の炒めたの。
さっぱりと美味しかった。
最近は毎日、ラーメンズのDVDをつけっぱなしにしたまま眠っている。
ギリギリギリギリジンジン、ギリギリギリジンジンジン、を、
睡眠学習しているわけで、
まったく何の役に立たない睡眠学習だなあ。


トラックも何もそのタイミングでkさんのおうちの前でアイドリングしなくてもいいのに。
頑張ってにこにこというのも、疲れない程度にがよろしいかと。
最近の私のテーマは『なんでも程々』です(笑)
それでも、昨日は晩御飯食べる気力も無く撃沈…(駄目すぎです)
「何事も程ほど」
心に染みるお言葉です。
いつも何かをはじめると、倒れるまでやってしまって、
結局まわりに迷惑をかけてしまうこのパターン。
「ほどほど、ほどほど」を合い言葉に、
「がんばらない」でやっていきたいと思います。
ほんとに。
『程々に。程々に。』って(^^;)
気力にも体力にも限界はあるのだから、
(しかもどちらもそんなに強くないのだから、)
余計に「セーブする」という気持ちは必要ですね。
ところで「セーブ」って、
2種類の意味があるように思うのですが、
例えば「100%の力を出し切らないようにセーブする」っていうのと、
もうひとつは、ゲームで「セーブする」って言いますよね?
微妙に意味が違う気がするんだけど、
同じ言葉なんだろか?