メッシュ宅にて会社のプチ新年会。
まずは近所の神社にみんなでお参り。
κも縁のある土地なので丁寧にお参りしたのに…
おみくじ、ひいたら。
中吉なのはよいのです。
他も大概、地道に頑張れば広がっていく感じだったのです。
なのに、縁結だけ、最悪。
ピンポイントで、最悪。
ここまで悪いこと言われたこと、無い…
あまりの酷さに大笑いしてしまった。
もう、今年はお仕事とバンドに打ち込みます。がっかりだ。
みんなでお買い物してから、
「笑ってはいけない病院」で大笑いしつつ、
餃子食べたりお鍋食べたり。
酒呑みなご夫婦のお宅のため、
焼酎を「ロック」で頼んだのに、
水割りでもこんな量は出てこないよ!
と言う程になみなみと注がれていて、
大笑いだったり。
そうそう、
「のだめカンタービレ」のドラマも初めて観た。
竹中直人がちっともシュトレーゼマンじゃなくて
「似非外人をやる竹中直人」でしかないのに爆笑だったり、
孫RUIのママが片桐はいりってぴったり過ぎだったり。
のだめちゃんはちょっと原作とは違うように感じたけど
(もっとはきはきしてると思ったし、
お洋服もあんなにださくないのになあ。)
なかなか面白かったです。
そうそう、あの恐るべし「汚い部屋」も、
テレビドラマだとなかなか可愛らしくなってしまうのだね。
原作だと、もっと恐ろしい程に殺風景で、
ダンボールと黴にまみれた部屋だった。


玉木君が同時期に信長役も掛け持ちだったのでちょっと痩せ過ぎな印象だったのが惜しいよな。
そうですね、
でも片桐はいりがいっぱい出てきたら、
もう竹中直人と片桐はいりだけでお腹いっぱいになってしまうような気もします。
なんというか、
全体的にくどいキャスティングなので。。
良い意味で。
玉木宏が演技してるとこ、
初めて見ました。
結構素敵な声の人なんですね。
そうそう。玉木くんは声がステキだよね☆
でも惜しい事に叫ぶには向かない声質っぽくて今後克服できるのかどうかを楽しみにしてるのだ。
確かに時代劇って、
矢鱈と叫ばせる演出が多いから、
叫べないのは辛いかもしれないですね。
実際、あんなに叫んでるわけじゃないじゃないかーと
いつも大河ドラマを観ながら思います。