元々二人だったら
そうは思わないのだろうけど
いつも四人でいるところが二人だと
やっぱり寂しい感じがするな
けして
いつも四人全員で話してるわけじゃなくて
会話に参加したい人がしてる日々だし
お喋りな人(代表:κ)もいれば
寡黙な人もいるのに
四人でいると
ちゃんと「四人いる空気」なんだなあと
気づいたりする。
あ、でもお昼休みは
二人で高層ビルの色んなところを探検してみて楽しかった。
本当は入っちゃいけない他の会社のフロアをウロウロしたり
本当は入っちゃいけない最上階の
非常階段を登って
屋上へのドアを無理矢理開けようとしてみたり(無理だった)
あっちこっちエレベーターに乗ってみたり
高そうなレストランを覗いてみたり
小さな冒険でした
普段自分がいるエリアって
狭いものなんだなあ
いつもおつとめしてるフロアのちょっと上の階はもう、異世界
いつも歩いてる道のちょっと裏道はもう、知らない世界
そういうのを見るのは
凄くたのしい
北極にも行ってみたいけど
まずは近場のこのダンジョンを
開拓、開拓


でもわかるわかる。僕も写真撮るのにちょっと立ち入り禁止のところに入っていっても被写体みつけたいから☆猫を探すときも裏へ裏へだし♪
猫は確かに
「表」にはいないですよね。
同じ街に存在してるのに
かっぱが見てるのと猫が見てるのは
全然違う街なんだろうなあと思います
「猫の視点」の写真とか動画とか
見られたら楽しそうですよね
そういえば『裏』じゃないけど旧贋物屋の日記を久しぶり再読しましたよ♪
06年2月はなにを書いてたのかと思ってのぞいたらサーシャ・コーエン描いてたね笑。けっこう特徴とらえてあった!
猫目線動画、あったんだ、
見てみたいなあ。
あと烏とか鳩の目線で見た東京というのも
本当に見てみたいです。
サーシャ・コーエン描いたのは
もう2年も前かあ、
確かに凄く昔に感じるのだけど
画力は相変わらず
ぴくりとも上昇していません
フィギュアスケートの選手は
また描いてみたいです 楽しいから