2007年09月25日

【日記】チーズとうどんが好きです

火曜日。
旅行帰りのくたびれた体で大丈夫かな?と心配していた割に、
存外、元気。
タフになってない?かっぱ。フフフフフ。

お土産に「ぼんち揚げ」を進呈する。

お昼ごはんは「タコライス」を食べに行こうねと決めてたのだけど、
一名行けなくなったため、杵屋のおうどんに変更。
でもκはおうどん好きだから、嬉しい。
茄子天ぷらのせの生醤油うどん食べた。
大阪のおうどんも美味しいけど、讃岐のおうどんも美味しいね。にこにこ。

帰り道、某スーパーの改装セールを偶然発見。
そこで見つけてしまったのが、
「パルミジャーノ レッジャーノ1キロの塊が半額」
うおおおおお欲しいいいいどうしよう


※パルミジャーノ・レッジャーノとは、所謂パルメザン・チーズ。のイタリア語。
 粉ではなくて、大型の塊で、自分でチーズおろしで粉にしたり、紙石鹸みたいに 
 薄く削ってサラダに混ぜたりする。凄く美味。

暫く悩んだけれど、えいや!と買ってしまった。
食べきれるかなあ。というか、これ、一人で全部食べきったら、ふとるかな。。。
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2007年09月24日

【旅日記】大阪夏の陣3日目、終幕

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さて、水族館後、JR大阪駅まで戻ってきて、
さて、お昼はどうしよう、朝ごはんが遅かったから、
しっかりお昼を食べるようなおなかではないね、困ったね…という気持ちで歩いていたら、

あ、梅田阪急の地下街だ。有名な「いか焼き」が食べられるなあ。

というわけで、梅田阪急地下のスナックパークで並んで、
「いか焼き」食べてみた。

感想。「いかの味がする」。
まずいわけではないのだけど、
これがそんなに売れるほどに美味しいかと言われると、
ちょっと謎。
卵入りの方が美味しいのかな。よくわからん。

そのあと、同じスナックパークの中に「くくる」のたこ焼きも売ってたので、
「たこ焼き」と「明石焼き」も食べた。
「明石焼き」ちゃんとしたのを食べたのは、初めて。
たまごの味がして、透明で香りのいいおつゆにつけて食べるのだ。
おつゆにつけると殆ど壊れちゃうのだけど、
そのぐずぐずになったところが美味しいのだーーー。
κ、明石焼き、すき。

なんだかんだでお好み焼き、串カツ、うどん、たこ焼きにいか焼きと、
美味しいものをかなりの勢いで網羅してしまった。。。

そんなわけで色々色々たくさん遊んで、
お土産買って、
ついに雨が降ってきてしまった(ここまでは傘無しでずっと遊べたのです、良かった)
新大阪駅から、
今度はきちんと指定席を買った新幹線に乗って、東京へ。


しかし、κには思いが残ってしまったのです。
当初の大阪へやってきた目的である蓬莱の豚まんと、
アイスキャンデーが買えなかった。。。
新大阪で売ってると思って嘗めてたら、売って無かったの。。



というわけで、κは近々また大阪に行こうと思うです。
そして今度は豚まんを忘れずに買い求め、
「きくや」で「牡蠣」の串カツを食べ、
「梅田グランドなんば花月」で中田カウスボタンさんを見たいです。
今度はアランジアロンゾの本店にも行けるかな。

わーーい。
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【旅日記】大阪夏の陣3日目その1

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最終日3日目。海のそばの水族館「海遊館」へ。

早速、入るのに30分待ち。3連休、恐るべし。。
そして、最初のカワウソあたりは人が二重三重に
水槽を取り巻いてる状態で、見るのもなかなか大変。

でもすごく頑張って、カマイルカは大アップで見た。
イルカはねえ、絶対、
「ここにいるの、かっぱ、がんばって大阪来たんだよ、こっち来てー」
という念を送ると、伝わってる気がする。いつも来てくれるもん。
…思い込みだろうか…いや…そんな筈は…

そして、ジンベイザメ! 海くん。
鮫って独特の「口角が下がったこわい口」をしてるのに、ジンベイザメは違うのだ。
にゅにゅーっとカーブを描いた、妙にかわいらしい口と顔。
そんで、お魚も食べないのだ。オキアミとかプランクトンしか食べないのだって。
あんなにでっかいのに。

海くんだけでも素敵なのに、
海くんの後ろを大量の魚がくっついて泳いでるところも素敵だ。
大名行列ならぬ…メインが一番前にいる、こういうの何行列っていうんだろう。。
海くんのおなかにはコバンザメもぺったりとはりついてた。素敵素敵。
大きな水槽の中は海くんだけじゃなくて、マンタやクエやら大きいお魚がいっぱいだ。

ペンギンもアシカもどの水槽もふかくふかくできていて、
水槽の上部から下部へ徐々に下に下がっていく構造も、いい。
最初は陸の上にのんびりしてたペンギン達が、
1階下に降りると水の中で格好よくびゅんびゅんと泳いでいく。
なんか、顔つきも違うような気がする。水中だとおっとこまえな感じ。

くらげはライトアップされて展示されていて、こちらも凄く、綺麗だった。
くらげ、、「水母」って書くより、「海月」の方が字面が綺麗だ。
単純そうなのに繊細な構造、波に流される適当さ、
長い長い触手に自らが絡まってしまいそうなところ、…いいなあ。
来世、海月もいいかな、と思う。
波打ち際に悲しく打ち上げられて、ひかひかに乾いて死んでいくのもまた、
一興かもしれない。
毒持ちなところは現世と同じだしな!

くらげをぼんやり眺めていたら、場違いな明るいベルの音が鳴り響く。
「新郎新婦が参ります」

ウェディングドレスとタキシードに身を包んだ、
本物の新郎新婦と親族一行の行列がやってきてしまった。


海遊館ではなんと、結婚式もできるのだそうだ。
冗談で
「ジンベイザメの前で愛を誓うのかなあ?」なんて言ってたけれど、
本当にジンベイザメの水槽の前にチャペルがあるらしい。。。

この話をすると皆、ちょっとひくんだけど、周囲の人たちもひき気味だったけど、

かっぱは割に良いと思ってしまった。水族館好きとしては。
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2007年09月23日

【旅日記】大阪夏の陣2日目、その5

バカか煙のかっぱは、まだまだ登りたがる。

大阪高いところ巡りの締めは、梅田HEP FIVEの観覧車。

なにしろ都会のどまんなかのファッションビルの上に、
真っ赤なおおきな観覧車が回っているのだもの。
これはラフォーレ原宿とか、新宿のサザンテラスかルミネ、
もしくは渋谷109の上で観覧車が回ってるようなものじゃないか。
凄いなあ、これを許してしまえるところがもう、凄い。

ビルとビルの間からゆっくりとゴンドラが昇っていくのが面白いのだった。

駅のまわりの巨大なホテルがきらきらと輝いて摩天楼みたいで、
うん、今までは海辺とか草っぱらとか遊園地のしか体験したことなかったけれど、
これもまあ、悪くない。
(ただし、大阪という街だから許される気がするけれど。)

HEP FIVEの上の方のフロアでは巨大なパフェを売るお店がふたつもあって、
目が釘付け。
すごーーーーーく大きいのに、800円くらいとかで、
いろんな種類がいっぱいあって、安いの。
お店はなんとなく、文化祭の模擬店みたいな雰囲気だった。
次回はあれ、チャレンジしてみようかなあ。。。無理だろなあ。。。

ホテルへの帰り道に道頓堀の「今井」に寄って、きつねうどん食べた。

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大阪のおうどんは、讃岐のおうどんとはまた違って、
やわらかめで粉感があって、少しおつゆがあまく、やさしい印象がある。
おあげも甘口。
なにしろκはおうどんは関西のものが好きなので、凄くうれしく食べた。
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【旅日記】大阪夏の陣、2日目その4

高いところが好きなのはバカか煙だというけれど、
それならκはバカなんだろうか煙なんだろうか。

というわけで、
大阪城→通天閣と登りまくっているというのに、
さらに梅田スカイビルの「空中庭園」へ昇ることにする。

【梅田スカイビル空中庭園】360°パノラマ
http://www.skybldg.co.jp/garden/index_b.html

梅田ってのはJR大阪駅のある場所で、
通天閣があるミナミの方とは違くて、都会っぽい雰囲気。
で、上から眺めた雰囲気も、ぜんぜん違う。

そして空中庭園、天井が無くてお外なので、
例えば六本木の森ビルなんかに比べると、臨場感がある。

ゆるく流れる川と、
西におひさまが沈む太平洋、(すごく変だ、)
まったいらな大地。
知らない高層ビル群。
あかね色の空が、吃驚するほど広い。
飛行機やらヘリが轟音をたてて、
目の前をひくく飛んでいく。

じょじょに紫色に沈んでいく街と、
ぽつぽつと灯りだし、いつしか大量の渦になるネオン。

異国で、でも異国じゃないし、近いようで遠いような、
夢でみたことがあるみたいな、懐かしいような、哀しいような。

写真を撮ろうとしたけれど、上手に撮れなかった。
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【旅日記】大阪夏の陣2日目その3

さて、新世界と言えば「串カツ」だ。
というか、月島もんじゃ焼屋と同じ(というかそれよりもディープな形)で、
「串カツ屋しかない」状態だ。

元祖である「だるま」に行こうかと思ったけれど矢鱈に人が並んでいるので、
適当に飛び込んだのが「きくや」。
カウンター8席のみで、おじちゃんとおばちゃんと2人でやってる小さなお店。

早速ビール飲んで、牛カツ、れんこん、アスパラ、きす、いわし、
えびなどなどなどをもりもり美味しく食べる。
綺麗な油で上手に揚げてあるので、さっくりしてて、
いくらでも食べられそうな気持ち。
κは特にいわしと牛カツが好きだった。

「二度づけ厳禁」の文字がくっきりと壁に貼ってあり、
揚げたてを出される時にも「ソースは一度だけ」と言われる徹底ぶり。
しかもソース片面と言われた。すごい。
ここで二度漬けをしたらどういう恐ろしいことになるのか。
κは生きて五体満足で東京に帰りたかったので、それを試すことはできなかったよ。
臆病者!それでもかっぱですか!byセイラさん

おっちゃんもおばちゃんも一見おっかないのだけど、
きゃべつのおかわりも出してくれたし、実は面白くて、
「ナルホド、関西のおじちゃんおばちゃんってこういう感じなんだなー」ってのが、
少しわかった気持になった。
厳しいけど優しいあたり、基本は浅草と同じです。
(あ、そうか、あの厳しい浅草じじいばばあに鍛えられたから、
どこに行っても大抵は大丈夫なのか。。。)

次に大阪に行ったときも、また「きくや」に行って山ほど串カツ食べたいです。
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【旅日記】大阪夏の陣2日目その2

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御堂筋線にのって「動物園前」で降りて、
恐るべき「じゃんじゃん横丁」を通り抜ける。
串かつ屋と古い喫茶店と将棋を打つ集会所しか無い、細い商店街。
こういうの大好き。 わくわくきょろきょろしながら見て回る。

リアル虎模様とか、リアルらいおん模様のTシャツが1000円くらいで売ってたり、
と思うと、龍の刺しゅう入りの「白いジャージ上下」が30000円くらいだったり。
この街のおしゃれ規格がわからん。素敵。

お昼からお酒を飲んでるおじいちゃんとか、目の焦点が合ってないおっちゃんとか、
観光客に混ざって結構いるところもナイス。
来た来た、中島らもの世界に来たよー。

そして、通天閣。「安心と信頼の日立グループ」の提供です。
まさかの30分待ち。
通天閣で待つとは思わなかった、3連休って凄いなあ。

ビリケン様が夜空に浮き上がるという物凄い仕様のエレベーターに乗って上へ。

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眼下にひろがる大阪の街。そして足元には、
その名も「タワーサイドホテル」の看板「通天閣の思い出に(はぁと)」。
…通天閣の思い出に、隣のホテルにてご休憩ですか。。凄いね。
というか、こういう看板を上向きでつけようという根性もすごい。
キャッチコピーもほんとにすごい。糸井重里も裸足で逃げ出すこのやりくち。おみごと。

あと矢鱈と「ビジブル」だっけ?って看板のマンションが多いのも、笑えた。
ビリケン様の足をなでなでして、下界へ。
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【旅日記】大阪夏の陣、2日目その1

朝ごはんは「吉野家」で焼き魚定食。
吉野家で定食食べるのって、はじめて。
10時ちょっと前くらいだというのに、ビール飲んでるおっちゃんがいた。

そうそう、朝ごはんどうしよーかと探しながら歩いてる時に、
茶屋町のあたりだっただろうか、「かっぱプラザ」というガード下商店街みたいなのがあった。
かっぱプラザ! いいプラザですね。

朝だからお店はまだ開いてなかったけれど、
素敵な古本屋や映画のポスター屋さんなど、
お茶の水・神田か中野あたりにありそうな本屋さんが並んでいて、うれしくなる。
かっぱプラザ。かっぱのお人形もいたし、公衆電話ボックスの模様もかっぱ模様だった。
いいプラザですね。

さて、大阪城へ。

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遠くから見ても華やかというか、派手なんだけれど、
近くで見ると更に「成り上がり」という言葉ばかりが思い浮かぶ。
「Chic」という概念はこの頃から無いんだね大阪。いっそ潔い。

去年の大河ドラマで柄本明が演じた老いぼれ秀吉ばかりが思い出され、
こんなに大きなお城の上から皆を見下ろしていたのに、
えらい人はいつもひとりぼっちなんだな。とか考えた。

水上バスに乗って淀川橋まで。
浪速橋のたもとに居る銅のライオンのおしりなど見ながら川を下る。
川下りって「橋のおなか」の下をいくつもくぐれて、押井守の映画みたいで、すき。
なっちゃんは爆睡してたけど。
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2007年09月22日

【旅日記】大阪夏の陣、初日その3

一休みしてから、地下鉄御堂筋線に乗って、
心斎橋〜道頓堀あたりをてくてく。

『心斎橋』の駅の真上には阪急と大丸が有り、
「ああ、これは『新宿三丁目』の伊勢丹・三越状態なんだな」と理解する。
大阪では完全に、阪急と大丸がデパートとしては大手なんだねえ。
κの中では「伊勢丹・高島屋、古い方がいいなら三越、ちょっと落ちて西武」
という感じだったので、凄く新鮮。

そしてグリコ! グリコの看板!
見るのは二度目の筈なのに、見るたびにばかばかしく、けばけばしい。
道頓堀ってほんと、映画『ブレードランナー』の世界だ。
「four.」「フタツデジュウブンヨー」ってやりたくなります。

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「ドンキホーテ」は奇怪な観覧車が回ってるし。
あのセンスはどの映画監督にも無いものだろう。。。すげえ。
ここまで来ると、「一番悪趣味な奴が勝つ」という勝利原則なんだな。

おのぼりさんらしく、パチパチと写真を撮る。
「くいだおれ」の変な人形。動くとは知らなかった。
しかも「くいだおれのテーマ」が後ろでかかっていた。スゴイ。
「こんな俺を見ろ」というつもりで、「おれ」の写真を撮る。

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そして、かに。新宿の「かに」よりも3倍はゆうに大きい。。。
「でかけりゃいい」って気持ちになるね。ここまで来ると。

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毎日が祭りみたいに賑やかな場所だった。
そういう意味では浅草を思い起こさせるけど、
浅草は実はもう枯れてしまっていてちっとも元気じゃないのに比べると、
こっちは現役バリバリで凄い、凄い。圧倒される。

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法善寺さんで水かけ地蔵さんだっけ?にもお参り。

千日前商店街を抜けて、「なんばグランド花月」の様子も見たりして、
夜ごはんには「アジヨシ」で焼肉。
(大阪は焼き肉も有名なのだって。矢鱈に肉の店があった。)
お値段がそんなに高くないのでそこそこかなあ、なんて思ってたのだけど、
かなり美味しくて驚いた。
特に牛タン!牛タンを美味しいって思ったのって数年ぶりな気がする。

そして止めておけばいいのに、更にカラオケまで行って遊んで遊んで、
ホテルへのバスを逃して、てくてくと歩いて帰る。
初日からよく遊んだ。
posted by κ at 23:25| Comment(2) | TrackBack(0) | はみだし日記

【旅日記】大阪夏の陣、初日その2。

心斎橋にてご用事を済ませてからリーガロイヤルホテルへ。
古いけれど綺麗で立派なホテルで、
従業員の人も皆、丁寧で感じのいいクラシックホテル。
(ちょっと「THE有頂天ホテル」を思い出したり。
あんなにバタバタでは困るけどもね。)

一人一部屋に泊まるというのに、
なぜかシングルではなくてツインのお部屋だった。
その上ベッドはセミダブルだし。ひろーい。のびのび。

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あ、ちなみに宿泊がリーガロイヤルホテルなのは
κがお金持ちだからではなくて、ネットで安いプランが有ったのですよ。
通常価格だったら絶対に泊まれないもの。無理無理。

浴衣の柄がキッチュで可愛いのです。お土産に欲しいほどだ。

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posted by κ at 23:10| Comment(0) | TrackBack(0) | はみだし日記